スパイラル(愛称)は、世界で最も南に位置し、アジア初の人工凍結方式によるボブスレー・リュージュ・スケルトンの兼用競技施設です。
長野オリンピックの基本理念である「自然との共存」をふまえ、コース冷却にはアンモニア間接冷却方式を採用し、地形改変を抑えるため、コース途中に2カ所の上り坂があるユニークなコースとなっています。また、表土復元、幼苗植栽による緑化など、環境と調和した施設です。
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写真がピンボケですが入口(内側から) |
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第2駐車場。 |
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第1駐車場。 |
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管理塔、ゴールラインのすぐ脇にあるのでゴールハウスとも呼ばれています。 |
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駐車場から最も近いログハウス調のトイレです。 |
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見学者の方は駐車場からこちらにお進み下さい。 |
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管理塔の入口です。中にもトイレがあります。また、そりのモデルと、コースのジオラマがあります。 |
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コースの概略データをゲット。 |
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管理塔(ゴールハウス)を別の角度から。オリンピックマークが付いている。 |
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15カーブの内側。 |
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14カーブと15カーブの間に大きな電光掲示板があり、滑走中はここに名前とタイムが表示される。 |
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ゴールライン。ここからはブレーキゾーンといって減速できるよう上り坂になる。 |
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夏はここからプッシュ練習場に行きスタートの練習をする。 |
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11〜12カーブ 最高速度が出た後のコーナー。この出口は右壁にぶつかりやすいポイント。 |
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11カーブの出口から12カーブまでは上り坂となる。 |
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10〜11カーブ 最高速度が計測される。見所の一つ。 |
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10〜11カーブ ここからは電光掲示板も見渡せるので、タイムも見ることができる。 |
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8〜10カーブ。 |
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8〜10カーブの側道 |
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8〜10カーブの長い直線。真っ直ぐ滑るのが難しい。。。 |
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7〜8カーブの側道。木橋があるが、この上で見ることは禁止されています。(注) |
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7カーブの内側。大きなカーブなのでシャッターチャンスがあるかも。 |
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7カーブの側道。坂がけっこうきつい。滑りにくい靴が必要です。特に凍結した下りは危険。 |
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5〜6カーブ側道。タイムだけなら確認できるポイントです。ボブスレー初心者はここから練習します。 |
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リュージュジュニアスタート。スケルトンは3カーブです。 |
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リュージュの女子スタートハウス。 |
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女子スタートは右側急斜面の方です。左からボブスレーやスケルトン、男子リュージュが滑ってきます。 |
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女子スタートからはあと200メートル程度です。あとひといき。 |
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リュージュ女子スタートハウス。 |
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1カーブ裏からスタートまでの側道。もうすぐ。 |
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リュージュ男子スタート。 |
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ボブスレースタートが見えてきた。 |
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おつかれさまでした。ここから飯綱高原スキー場が見えます。里谷多恵コースまでバッチリ見えますよ。 |
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スタートエリア。スタート前はここにそりを並べておき、ルールチェックなどをします。シーズン中は見学者の方は入れません。 |
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スタートハウス。選手控え室です。こちらも見学の方は入ることが出来ません。 |
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こちらは大会を応援するにはベストポジションかもしれません。 |
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スタートハウスからいざスタート位置につきます。 |
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スタートに立つとこんなかんじ。 |
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スタートの姿勢をとるとこんな感じ。 |
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実際にはこの赤いラインからタイムが計測されます。 |
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赤いラインはこのような光電管システムとなっており、通過するとタイムがとれます。 |
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乗り込み〜1カーブまで。そりに乗り込むとあとは1カーブを迎える準備です。 |
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1カーブの入口。 |
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計量塔ウェインとも呼ぶ。ゴールするとここからコースをでて、トラックに乗り、再びスタートに行きます。 |
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コースから出るところ。奥の体重計で測定します。 |
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体重計。ボブスレーと人間が同時に乗ることが出来るおおきな体重計です。 |
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ゴールラインを切ってから、計量塔までの、減速できるブレーキゾーン。 |
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ブレーキゾーンを計量塔側から見るとこんな感じ。結構長い道のりです。 |
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計量塔で止まれないほどのスピードの場合は、その先にもコースは続いているので大丈夫です。 |
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その予備のコースの先はこのようになっています。 |
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しかし、その予備コースもいつかは終わるのでした。ここまでくることはまずないでしょう。多分。 |
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